株式会社IOBIが運営する地方創生メディア『Made In Local』の「地域を代表する企業100選」の山形エリアに清川屋が掲載されました。

掲載記事では、清川屋のこれまでのあゆみや事業の強み、地域創生・SDGsへの取り組みなどについて紹介いただいています。
ぜひご一読ください。
株式会社IOBIが運営する地方創生メディア『Made In Local』の「地域を代表する企業100選」の山形エリアに清川屋が掲載されました。

掲載記事では、清川屋のこれまでのあゆみや事業の強み、地域創生・SDGsへの取り組みなどについて紹介いただいています。
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WEBメディア「日本全国お取り寄せ手帖」編集長アッキーの光る目 ~社長に聞く、あの商品・オンラインショップ誕生の秘密~に「老舗が紡ぐ山形の味。だだちゃ豆香る「だだっ子」と「ががちゃおこわ」」の記事が掲載されました。
山形県の特産品である「だだちゃ豆」を使った餡を、しっとりとした皮で包んだ焼きまんじゅうです。あえて粗めにすりつぶした「だだちゃ豆」の食感と、白餡のなめらかな舌触りが特徴で、優しい味わいに仕上げました。 この餡は、試作を重ね1〜2年かけて開発をした特製の餡です。実は「だだちゃ豆」は、火を入れても固さが残りやすく、また特有の青臭さがあり、お菓子にするのが難しい素材なんです。そこで、白インゲンや枝豆をブレンドし、青臭さを中和し豆の香りがふんわり香るようにしました。着色料や保存料は使わず、素材本来の色と味わいを生かしているのも特徴です。 発売後も、契約農家さんから仕入れたり、自社で「だだっ子農園」を始めたりと、素材への探求を続けてきました。私たちの想いが詰まった商品なので、卸売りはせず、直販のみで大切に販売しています。
WEBメディア「手土産倶楽部」に「ほわいとぱりろーる ほわいと&さくらんぼ」の記事が掲載されました。
累計販売50万本を誇る人気ロールケーキ「ほわいとぱりろーる」。 (中略) 「ほわいと&さくらんぼ」の2本セットは、紅白カラーの見た目が華やかで、お祝い事や手土産、ギフトシーンにもぴったり。洋酒を使用していないため、小さなお子様も安心して味わうことができます。冷蔵庫でじっくり解凍すればしっとりと、半解凍でアイスケーキ風にも楽しめるのが魅力です。 とご紹介いただきました。
山形新聞 朝刊9面「情報センサー」に「だだっ子プリンをリニューアル」の記事が掲載されました。
鶴岡産だだちゃ豆とフレッシュな国産牛乳をたっぷりと使い、だだちゃ豆の風味をしっかりと保ちながら、決して青臭くない絶妙なバランスを実現しました。 なめらかな舌触りと、シンプルな見た目からは想像もつかないほどの風味豊かなだだちゃ豆の味わいはまさに絶品。他では味わえない新感覚のひんやりプリンを、おたのしみください。
2025年6月4日(水)放送のテレビ朝日系列『くりぃむクイズ ミラクル9』で勝利チームの賞品として 清川屋の温室そだちさくらんぼ 佐藤錦 が紹介されました。
キラキラと輝く鮮やかなルビー色。口いっぱいに広がる甘酸っぱい果汁。さくらんぼの贈りものは、受け取った人を笑顔にしてくれます。雪深い季節から、ビニールハウスのなかでじっくりと育てられる「温室そだち」は、6月に収穫される露地栽培のものよりも、より高度な栽培技術を要する、きわめて希少な果実です。 箱入り娘のように、真心こめて育てられたさくらんぼ。どうぞ、大切な方への贈り物に。
日本最大級の不動産情報サイト「LIFULL HOME’S」を運営する株式会社LIFULLと共同発行している電子雑誌『マドリーム』で「山形さくらんぼマドレーヌ」が紹介されました。
荘内日報「地域と人をつなぐ決意 清川屋入社式」が掲載されました。
入社式で伊藤代表取締役は「弊社の鶴岡インター店は近くにあるインターチェンジの他にインターナショナルとインターネットを合わせて名付けた。『インター』の語源は交わること。地域と人を接続して関わり合いを持っていきましょう」とあいさつした。
新入社員が一人ずつ自己紹介を兼ねて決意を語り、新生活のスタートを切った。
tbc東北放送「ひるまでウォッチン!」【かげログ】佐々木淳吾アナと行く!ダジャレいっぱい松島グルメを満喫!で茶屋勘右衛門松島本店が紹介されました。
JR東日本「東北リラックス 東北桜旅ガイド 山形県」で0035 BY KIYOKAWAYAが紹介されました。
LIVE JAPAN「冬の宮城県・山形県2泊3日旅行」で0035 BY KIYOKAWAYA、0035 gatherが紹介されました。